チャーちゃん
1998年6月に出会う。その時すでに成猫だった。
甘えん坊で腕白。私の理想の王子様?
家の中では甘ったれ。抱っこすればそのままお人形のように動かない。転がせばそのまま転がっているし、されがまま。何をしたって怒らない。しかし外にでた時のチャーちゃんは違う。顔付きもキリっと、男っぽくなる。私が声をかけてもしらんぷりなんてことも。


・2000年10月に一緒に引越しをするも、当日に行方不明となる。
・2001年3月にエイズ・白血病陽性とわかり、去勢手術をうける。
・2001年5月に交通事故にあう。
・2002年3月末に体調が悪化、その治療中、別件で首にできた傷が化膿し大手術。余命わずかを宣告されるも、その後回復し、今にいたる。
チビハナ避妊済
今の家2000年10月に越してきた時にすでにここら辺に住み着いていた。大家がいうには7〜8年は生きているそう。気が強い。チャーちゃんにすぐに乗っかられてしまう。
チャーちゃんが大好きで他の猫、身内のものですら嫌いで独りでいるタイプ。人間なんてもってのほか、二年以上の付きあいでも触れない。近くによりすぎると威嚇される。毎日チャーちゃんに会うために家の前で待っている。かわいらしいところもある。
・2001年4月に避妊手術する。その時麻酔がまったくかからず、三倍の注射をうたれて心臓停止に一時おちいる。

2003年4月に天使に

ハナコ避妊済
チビハナの娘、多分5〜6才。ものすごーく気がつよい。ほとんど野生。避妊済でも色気はあるのでモテル。

チビハナ一家一気が強い。チビハナやキジに対してはおいしいものを前にすると独占しようと威嚇する。だがミキには甘い面も。おいしいものを横から獲られても怒らない。ミキとよく一緒に昼寝している。私を見つめるその瞳にはいつも悪意に充満ちている。

2003年5月に天使に
ハナコの娘。2001年1月生れ。かわいい。猫にも人にもかわいがられ、天真らんまん。生後10ヶ月で避妊手術。発情を経験しないままで手術したので子供のままというかんじ。チャーちゃんもまったく反応しない。
親は根っからの野良性格だが、生れた環境がすでに開拓されていたため、まったく苦労しらず。野良とはおもえない甘ったれた性格。抱っこ大好き。
ハナコの息子。2001年1月生れ。人にも猫にも遠慮がちでシャイ。一家で唯一♂なのだが、女軍が強すぎてこんな性格に・・。
同じ兄妹でもミキよりもおくて。チャーちゃんに対して腰がひくく、すぐに降参のポーズをとる。甘えたいのに恥ずかしくて甘えられない。抱っこするとすぐに咽をならすがすぐ降りる。

03年4月2日のわたくしでございます。たまに若くみられるが(自分でいうなー)若くはないのです。たまにいい人そうといわれますが、かなりの変人でもあります。テンションが高いとかいわれます。極度のあがり症で思ってることと違うことをよく言ってしまう癖があります。落着きがなく、いつも何かしていないといけないという持病?をもつ。そんな私を誰か嫁に貰ってくれ〜。(くれねーか)
履歴書つきでね!応募をまってるわ〜。
※審査はチャーちゃんが行います。
できれば素朴な純情少年風、東北の田舎から上京してきて料理人の修業中の身、いつかは店をだしたい。骨太だがやせ型、A型で足が速い人。

わたし死んでほしい?

しなないよ〜